ひとりごと

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12/29(PM8:15)のひとりごと


1chipMSX用にダウンロードケーブルを作ったので、実際使えるか試してみた。
うおっ!まぶしっ! Σ(゚Д゚)

CONFIG DONE用のLEDに超高輝度タイプLEDを使ったのはいいが眩しすぎた(汗)
どのLED使うか物色するときなんか面白そうだったので買ってしまったが、普通のにしておけばよかったな。
それはさておき、実際に使用することができたので、勉強がてらいじくりまくってみるか。

ちなみに「うおっ!まぶしっ!」の元ネタは見たことないが、これ以外の台詞がなかった。

最初、ケーブルつないで動かしてみようか思ったのだが、認識してくれなくて一瞬悩んでしまった。
回路図と基板を眺めて間違いが無いか確認してみるが、間違いは無い。
何でだろうと思って、ふとデバイスドライバのインストールが必要だったかもと思い調べてみたら案の定、ドライバのインストールが必要だった。
ドライバをインストールして動かしてみたら、今度はちゃんと動いてくれた。

それにしても、久しぶりにまともな電子工作をしたな。
回路図から大体の部品は位置を決めてはいるのだが、実際の位置決めは組みながら感性だけで進めていった。
その割にはいい感じに組みあがってそこそこ満足のできである。
とはいえ若干詰めの甘いところもあったりするのだが、まぁ動いてくれたしよしとしよう。
ケースに入れてしまえば見えなくなるし。

とりあえず、基板の配線図だけ載せておく。
時間見て製作記事かいてアップしよう。
文字
12/24(PM9:15)のひとりごと


1chipMSX用にダウンロードケーブルを製作した。
半日で終わるかなと思っていたら・・・
結局1日かかってしまったっ! Σ(゚Д゚)

ちなみに今日作っていたケーブル。
文字 文字
秋月電子で売っていたDサブ コネクタ用ケース(25P−25P用)に収まるサイズになっている。
後はちゃんと動いてくれることを確認してか。
とりあえずそれは連休入ってからかな。


『ネギま!?』を見る。
やっぱ『ぱにぽにだっしゅ!』混ざっているな。
『ぱにぽにだっしゅ!』の近衛木乃香が『ネギま?!』の一条さん化したり(中の人ネタ)
黒板の落書きとか。
これであと山崎バニラがいればと思うが、そうもいかんか。
『月詠』『ぱにぽにだっしゅ!』で主役をやっていた斎藤千和が『ネギま!?』では小動物の役をやっているので、前二作で小動物の役をやっていた山崎バニラが居なくなった感じ。
ぱにぽにvsネギま
上が『ぱにぽにだっしゅ!』の宮本研究室。通称ベキ研。
下が『ネギま?!』のチュパカブラ研究会部室。通称チュパ研。
ちなみに『ぱにぽにだっしゅ!』の人体模型もかぶりものしてたり、内臓のところに何かが居たりする。


12/17(PM8:30)のひとりごと


最近、釘宮VOICEに(;´Д`)'`ァ'`ァ
『ゼロの使い魔』を見ていて『蒼い空のネオスフィア』のエリンシエと同じ声と気づいて、更に『灼眼のシャナ』を見て。
で、土曜の朝に『おとぎ銃士赤ずきん』を見ていたらりんごの声も釘宮だった(;´Д`)'`ァ'`ァ

極たまに見るものが無いときにAT-Xやアニマックスで『ケロロ軍曹』を見たりするのだが・・・
狙いすぎてかえってくどいだけだよな
というわけで、キッズステーションで『ゼロの使い魔』(再)が始まるまでの時間つぶしに見ながらの感想。

土曜日の朝、AT-Xで何で原作と違うことやってくだらないものにしてしまうのだろうと思いながら『アイシールド21』を見ていた。
何となく見ていると、BGMが流れて何故かその音楽から『灼眼のシャナ』を連想してしまった。
もしかしてと思って音楽誰が作っているのだろうと調べてみたら、『灼眼のシャナ』の音楽の人と同じだった。
やっぱ音楽というものは、作った人の癖とかいうものがでてくるものなのだろうか。

11日から1チップMSXの一般販売が始まったので早速注文した。
土曜日にその1チップMSXが届いた。
さてこれで1台はいろいろいじって遊ぶことができるのだが、FPGAについてあまりよく分からないのであわせてCQ出版の『FPGAボードで学ぶ論理回路設計』も買った。
とりあえずは『FPGAボードで学ぶ論理回路設計』についてきたFPGAボードで遊んで腕鳴らしといったところか。
あとは、ダウンロードケーブルの作成かな。
純正品だと2万5千円ぐらいするらしく、もう1台1チップMSXが変えてしまう値段だが、自作すれば5千円もしない。
実際今日部品を買いに秋葉原にいって買ってきたのだが、3千円とちょっとで済んでしまった。
あとは次の休みにでも組み立てないとな。

その1チップMSXなのだが、12/3の『ひとりごと』には書かなかったのだが、届いたマニュアルが横書きなのに右綴じになっていた。
気づかずに後ろのページから一通り読んでしまい、最後に最初のページを見てはじめて気づいたorz
で先日、修正されたマニュアルが届いた。
しかしたいした内容でもないからなぁ・・・
MSXとしての使い方のほかにもMSXのハードとしての解説とFPGAについての解説ぐらいは欲しかったところだな。

12/10(PM9:45)のひとりごと


微妙っ! Σ(゚Д゚)

『灼眼のシャナ』のOVAが出たので買ってみたのだが・・・
なんていうか微妙っていうか、その微妙っていうか、あれだ、微妙っていうか・・・
なんだかなぁ・・・

12/3(PM10:00)のひとりごと


1chipMSXの取説とCD-ROMが届いたっ! Σ(゚Д゚)

CD-ROMに回路図があったので見てみたが、思った以上にシンプルな回路だった。
透明なケースに入っているので基板が見えていて部品の少ないなとは思っていたが、実際に回路図を見てみたらI/O端子のほとんどが抵抗を通してFPGAの端子に直結しているではないか。
MSXのJOY STICKポート・スロットはもとより、PS/2コネクタ・SDカード・USB(未サポート)もFPGAに直結。
音声・ビデオ・S端子・RGBはD/A変換(6ビット)のための抵抗が繋がっているぐらいだし。
そのほかの部品としては電源ICとリセットIC、クロック、SDRAMにコンフィグレーション用のROM、LEDとディップスイッチといくばくかの部品ぐらいなものか。

FPGA直結用の40ピン端子があるが、JOY STICKポートとLEDとDIPスイッチにも繋がっているので、純粋に空き端子となっているのは8ビット分だけ。
今はLEDはナイトライダーになっているだけなので、それも割り当てて16ビット分か。
何かして遊んでみたいところだな。

あと、USBにFDDやHDDやUSBメモリ、マウス、キーボードとか繋がるようになれば面白そうだが、自分じゃ無理かな。

11/26(PM8:30)のひとりごと


キッズステーションで「ロックミュージカル『BLEACH』再炎」のCMがやたら流れているのだが・・・
すげーひでー音痴っ! Σ(゚Д゚)
なにあれ・・・


それはともかく、ようやく1chipMSXが届いた。
去年、注文数が5000台に届かなかったためお流れになったものかと思っていたが、9月下旬に優先販売の案内が来たので即刻注文したのだ。
優先販売だと1人1台までだったので1台しか注文しなかったのだが、一般販売もあるみたいなので、遊ぶ用のほかにいぢる用にあと1台そろえたいところだ。
とりあえずいろいろ遊んでみたが、結構いい感じで動いてくれるので面白いものだが、配線を何とかしないとならんなぁ・・・

11/23(PM9:00)のひとりごと


YAHOO!ニュースから<au>通信障害で110番に誤報殺到 エラーコード勘違い
『送信できませんでした(110)』と出たので110番に電話したって、
馬鹿ばっかりだっ! Σ(゚Д゚)

何で110番にかけようと思うかね。
っていうか、110番にかけたら何処に繋がるか普通わかるだろ。
これもゆとり教育の成果なのか?
とりあえず、110番したやつの脳みそを解剖というか分解してみたいところだ。


続いて識別番号同じ「クローン携帯」不正使用をドコモ初確認
『クローン携帯の製造は技術的に不可能』という公式見解の撤回も含め検討しているらしい。
しかし、この問題は公式見解をした時点から状況が変わったというのがホントのところだろう。
もうちょっと詳しく書いてある記事がどっかにあったのだが、何処にあったか忘れてしまった。
ただ、その記事を読んだ解釈を元に以下のようなことなのかなと思った。

PDCが主流だったころには、携帯電話1台につき電話番号が1つ紐付けられていた。
電話機には『電話番号+暗号キー+製造番号』が記録されていて、電話機の正当性の確認に利用していた。
で、紛失盗難等で電話機を変えた場合は『暗号キー』を新しい物にしたうえで『製造番号』を新しいほうの電話機の物を加入者データベースに登録すれば、新しい電話機で発着信できるが古いほうでは発着信はできない。
また、クローンを作ろうとして別の電話機に電話番号を入れたとしても、『暗号キー』『製造番号』が違ってしまえば不正な電話として弾くことができる。
もしかしたら『電話番号+暗号キー』しか正当性の確認に利用していなかったかもしれないが、それでも、電話機と『電話番号+暗号キー』のデータは物理的にひとつにくくりつけられていたためクローン製造は困難だったわけだ。
これでは国内ではクローンはできないし、海外へ持っていったところで通信方式などが違うためもともと使うことができない。

ところが、今はFOMAカード等に記録されている『電話番号+暗号キー』と電話機に記録されている『製造番号』とは紐付かなくなった。
で交換機としては『電話番号+暗号キー』で発着信者の正当性を判断しなければならない。
このカードを紛失盗難等で新しいカードを作った場合、『暗号キー』を変更した新しいカードと、古いカードが存在することになる。
で、この加入者が発着信した場合、新しい方の『暗号キー』ならば受け付けるが古いほうの『暗号キー』なら弾くようにすればよい。
ところで、このカードは海外に持っていって海外の端末に繋げば同じ番号で海外で海外の端末を使うことができる。
もちろん海外ローミングに対応した端末も出ている。
ところがどっかの国ではこの『暗号キー』でのチェックを行っていなかった。
故にその国では古いほうのカードでも発着信ができてしまったといったところであろう。
その上『暗号キー』を再利用していたらしい。
これらの条件重なって初めてクローンができたということなのだ。

なので、当時は当時の技術と制約で『クローン携帯の製造は技術的に不可能』というのは間違ってはいないし本当のことなのだ。
そして、現在は現在の技術とセキュリティーホールで『クローン携帯ができてしまった』というのも間違いなく事実なのだ。

よって、過去にさかのぼって非難するのはお門違いなのだと思う。


突然話は変わるが、FIBE-MINIの体内怪人サイト(http://out-put.jp/index.html)でバイラルCMを見る。
比較
どう見ても、CMはパクリだよなぁ・・・

11/12(PM9:15)のひとりごと


『まほらば』の原作、最終回迎えて大分たつのに何もしてねぇっ! Σ(゚Д゚)
結果をまとめたいと思っててもやる気でねぇ。


先日、AT-Xで『ネギま!?』を見る。
え〜っと、『月詠』+『ぱにぽにだっしゅ!』=『ネギま!?』か?


先日『灼眼のシャナ』のドラマ&サントラのCD(ASSORTED SHANA VOL.T〜V)を買った。
どんなに気に入った漫画やアニメだったとしても滅多にドラマCDとか買ったりしないのだが、サントラが同時収録されていたので買った。
で、せっかく買ったのでドラマの方も聞いてみたのだが・・・
「シャナと悠二」(灼眼のシャナ)ではなく「ルイズと才人」(ゼロの使い魔)が浮かんでしまった・・・(汗)
中の人が同じで、『灼眼のシャナ』よりも『ゼロの使い魔』の方が先だったからなぁ・・・
時間見つけてシャナとルイズの相似点・相違点をまとめてみたものだ。

10/22(PM8:30)のひとりごと


! Σ(゚Д゚)
またしても、ネタが無い・・・

本日『灼眼のシャナ』のDVD6〜8巻を買った。
アニマックスで15話までの放映されており、ちょうどその続きから最終回までとなる。
やっぱり原作読んでしまうと、アニメの方はやっぱり物足りなくなる。
なんといっても、“探耽求究(たんたんきゅうきゅう)”ダンタリオン(通称:教授)がおとなしい。
アニメしか見ていないと、あれのどこがおとなしいのかって思うかもしれんが、原作を読んでしまうと、あれはおとなしすぎるなと思ってしまう。
アニメの公式ページのキャラクター紹介のキャラクター相関図でも燐子のドミノと『主従漫才』となっていたのに、ぜんぜん漫才じゃなかったし。
アニメ全体を見てもやっぱり説明不足感もあるし、原作の1巻と2巻の2つのエピソードをひとつに絡げたところもあって、その影響で半端な部分が生まれてしまった感じもする。
『ゼロの使い魔』もそうなのだが、文章ならば状況の説明や心情などを書き連ねても、それを読むだけで違和感も無く済むのだが、それを映像化しようとすると説明くさくなってしまうので難しいのかもしれん。
とはいえ、24話まであるとそれなりには見られるので、残りのDVDも買おうかなと思っている。

原作2巻といえば、やっぱラミーの声はあの人しかいないよな。
落ち着きがあり、重厚な感じの老人の声といえば清川元夢しかいない。
しかしなんだな、この声を聞くと冬月先生(エヴァンゲリオン)が思い出されてしまう。

先週『灼眼のシャナ』のOPとED(第1期)のCDを買った。
EDは高橋洋子が歌っている。
TVで見ているときとか、そういえばエヴァのOPとか劇場版も歌っていたな何となく思いながら聞いていた。
で、CDを買ってじっくり歌詞カードを眺めながら聞いていたら、ふと妙な既視感を感じた。
高橋洋子の歌っている歌といえば、エヴァのOP(残酷な天使のテーゼ)と劇場版(魂のルフラン)と今回買ったシャナのED(夜明け生まれ来る少女)ぐらいだ。
収録されているシングルCDのカップリングも聞いたような気がするが、カップリングの曲はそれほど多くの頻度では聴かないので良く知らない。
歌っているのが同じ人ってだけではこれほどまでの既視感を覚えるのも不思議なので、ふとエヴァのCDを引っ張り出してよくよく見てみると、作曲・編曲が同じ人だった(残酷の〜は編曲のみ)。
う〜ん・・・(汗)
曲の感じだと『魂のルフラン』が近いものがあるのかな。曲の終わり方とか。
歌詞は『残酷な〜』『魂の〜』は別の人で『夜明け〜』は高橋洋子本人が作詞しているのだが、『残酷な〜』が「少年よ〜」で『夜明け〜』が「少女よ〜」というのも面白い。
暇を見てじっくりと歌を聴きながら聞き比べしてみようかな。


あ〜、25日は『ゼロの使い魔』DVD2巻の発売日で、27日は『灼眼のシャナ』のアニメ版のガイドブックの発売日か・・・
今週は(も)仕事忙しかったりするんだが、どうしたものかなぁ・・・

10/9(PM10:00)のひとりごと


『灼眼のシャナ』の原作を買った。
全部読むだけで連休終わってもうたっ! Σ(゚Д゚)

9月末にアニマックスでアニメ(の再放送)が始まったので見てみたのだが、これは面白い。
本放送の時点で見たかったな。
そして『ゼロの使い魔』のルイズが何故に桃シャナなのかもわかった(汗)
ルイズとシャナが同じ声(CV:釘宮理恵)で、才人と悠二が同じ声(CV:日野 聡)で、ルイズとシャナの容姿性格が似ているとはどんなんだろうと思って見てみたわけだが、ホントに面白い。
で、アニメが面白かったので例に漏れず原作を買った。
連休前から少しずつ読んでいたわけだが、1冊読むのに3〜4時間×13巻+番外2巻
ライトノベルってどの辺がライトなんだ、ってかなんでライトノベルっていうんだ?
で、書き出しにつながるわけだ・・・

しかしホント面白い。
最近は新作アニメがあっても、見られる時間に、たまたま見て、それで面白かったら見続けるってパターンだからな。
積極的に何をやっているのか事前に調べようとは思わず、偶然見てみて面白いかどうかだし。
なので、このように半年1年たってからはまることも多々あるわけだ。
『ぱにぽにだっしゅ!』の時もこのパターンだ。

『ゼロの使い魔』の方は先週で終わってしまった。
最終回は、なんだかなぁ・・・
面白かったと言えば面白かったのだが、いささか早急すぎる展開であった。
2話ぐらい使ってもう少しじっくり描いてもらいたかったな。
と、早速7日からキッズステーションで再放送が始まった。
しかし『灼眼のシャナ』の原作を読むのに夢中で見損なってしまった・・・orz
まぁ、DVD買ってあるので1話はいいんだけどねぇ・・・

その『ゼロの使い魔』DVD1巻なのだが、9月の22日に発売だったわけだが、前日の21日に仕事帰りにアニメイトによってみたところ、思ったとおりDVDがあった。
で、その前日ぐらいにネットで25日発売のはずの原作9巻がすでにアニメイトで限定版が出ているような情報があったので、ついでに書籍売り場も覗いてみる。
・・・あったよ(汗)
前日とか前前日にフライングしていることはいままでにもあったけど、さすがに早すぎね?
もちろん買ったけど。
で、後日ネットを見てみると本来の発売日には限定版は無くなってしまったようだ。
う〜ん、バカ正直に発売日に行かずに良かった。
というか、DVD買ったときに見ておいて良かったわ。

どうでもいい話だけど、『地獄少女 二籠』がスカパーのキッズステーションとアニマックスの両チャンネルで始まった(始まる)ようだ。
両方のチャンネルでCMやっているので、チューナーの電源入れたときにこのCM流れると一瞬キッズステーションなのかアニマックスなのか分からんなることがある。
見ないけどね。