ひとりごと

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12/12(PM10:00)のひとりごと


2ヶ月たってもうたっ! Σ(゚Д゚)
ここしばらく忙しくて更新する気がなかなかおきなかった。
しばらくの間、趣味と実益を兼ねた仕事がらみの工作がメインだったし。
若干落ち着いてきたのと、仕事で基板を作ったが、半分近く余っていたので余りの部分を使っていくつが基板を作った。
エレキジャック2号(PICマイコンハンドブック)のブロックくずしやUSB-シリアル変換基板など作ってみた。


秋月で売っていた単3×4本のスイッチ付き電池ボックスの中に、エレキジャック2号のブロックくずしを組み込んでみた。
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仕事で基板を作ったのだが、半分以上余ってしまうので余った部分を使って基板を作った。

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スイッチ部分。
電池ボックスのケーブルが出ている部分を利用して取り付け。
表面実装のスイッチを使って、塩ビ板を利用して押せるようにする。
基板が動かないように、出っ張りのところにナットを取り付けて基板を固定。

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電池ボックスの中に組み込んだところ。
4極ジャックを利用して小型化している。

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組みあがったところ。

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4極ジャックを繋いだところ。

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ゲーム画面。
電源を入れると、即ゲームが始ってしまうので油断できない。


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ELMの「255音 PCMサウンド・ジェネレータ」を作ってみた。
次はコレを組み込んだ何かを作ろうと思っているので、そのための試作。

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電源部分、LED、SDカードソケットの配線部分。

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裏面の配線。
基本的に電源の配線と、一部の信号線のみをメッキ線で配線。
信号線は表面をウレタン線で配線。

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動かしてみたところ。

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改めてFPGAをいじって見たいと思ったので、マルツで売っていたボードで遊ぶためのボードを作ってみた。

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やはり仕事で作った基板のあまりの部分で作った、FT232RLのUSB-シリアル変換基板。
トラ技2008年1月号のRS232Cレベル変換基板のピンアサインを踏襲しているため余分なジャンパが飛んでる。

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TAR5S33およびTAR5SB33を利用した3.3V電源モジュール。
TAR5S33とTAR5SB33の比較を兼ねて「255音 PCMサウンド・ジェネレータ」の製作途中の動作確認用に作った。

10/11(PM7:30)のひとりごと


飲み会が終わって、居酒屋からもらった物。
何故に入浴剤っ?! Σ(゚Д゚)
ひと段落が着いたということで、仕事場の飲み会があったのだが、その帰りに居酒屋からもらったのが入浴剤。
飴とかガムとかなら良くあるけど、入浴剤はもらって他の人も困惑していた。


『なれる!SE2』が出ていたので早速買って読んだ。
面白かったんだけど・・・
なぜか目から汁がっ?! 。・゚・(ノД`)・゚・。
帯の煽り文句の「構築vs運用」が余計に汁を誘う。・゚・(ノД`)・゚・。
そういえば、自分も昔は運用にいたんだよな。
んで、少し前に構築っぽいこともやって今は開発やっているんだよな。
社内に閉じた話だけど。
実際に構築したり開発したりするのは他のところだったりするけど。
社内調整とか発注したり仕様について考えたりってのが主な仕事だったりするけど。

運用にいたころの経験だと、分厚いドキュメントはあっても実のところ大して役に立たなかったりする。
バインダーが何冊かあっても、何か障害あったときに参照するのって、たいてい決まった奴だったりするし。
ドキュメントを参照している暇も無いことも多いし。
東京に出てきて構築側に回ったが、準備しろといわれて準備しても本当に必要があるのか疑問に思うことも多々あったな。
たしかに、誰でも一通りのことが出来るのが一番いいんだけど、正直な話、ドキュメントが分厚くなるとそれはそれで何処に何があるのかがかえって分からなくなったりするし。
地方の運用いたころは、装置ごとに担当があったりするけど、人が少ないし当直とかもあるから一通りのことができないといけなかったりする。
そうしているうちに勝手にいろいろと覚えて応用が利くようになっていったものだ。

構築から運用の引継ぎ期間についても、期間中は本当に何事も無かったりするんだけど、期間が終わったとたんに障害が出たりする。
うん、世の中そんなものだ。

そういえば、一時はカオス状態だったラボ室は、ひと段落付いたこともあってだいぶ片付いた。

またなんか愚痴っぽくなってしまった。
この流れだと、3巻でたら次に来るのは開発側か?

8/31(PM11:25)のひとりごと


先日『メロ3!』という4コママンガの1巻と2巻を買った。
仙石線っ?! Σ(゚Д゚)

巻頭の登場人物紹介で出ている名前が、福田、小鶴、松島、高砂。
最初、特に気にしていなかったが、作中に出てくる不良二人組の名前が陸前と原町。
初期のころは原町ではなく原ノ町と表記されていたが、二人の名前を合わせると陸前原ノ町。
宮城に住んでいたころ、その地名は馴染み深かったのだが、そうすると、松島と高砂も宮城の地名からか?
とも思ったが偶然だろうと思って読み進めていると、メイドの二人の名前が中野と栄で中野栄。
ええと、中野栄ってたしかあったよなと思って地図を確認してみた。

仙石線の駅の名前に、
福田(福田町)
高砂(陸前高砂)
松島(松島海岸)(東北本線で松島)
小鶴(小鶴新田)
不良の名前が陸前と原町で陸前原ノ町
メイドの名前が中野と栄で中野栄

・・・
ええと、そろってますね、登場人物の名前。


それはともかく、本屋で2巻出ているのを見て、妙に気になったので、1巻と2巻を合わせて買った。
実に面白かったのだが、2巻で完結してしまったらしく残念だ。

8/9(PM8:10)のひとりごと


ネタがっ! Σ(゚Д゚)
全く無いわけじゃないけど、コレといったものが無い。

スカパーのチューナーをHD対応のものに入れ替えた。
スカパーからダイレクトメールが届いて、なんかAT-Xのキャンペーンらしい。
チューナーが届いたから交換してみたけど、今まで使っていたチューナーと比べるとちょっと微妙かな。
HD対応のチャンネルを選択すると、チューナーからキーンという高音がかすかに鳴って、静かな環境だとちょっと気になりそう。
ビデオデッキもそろそろ怪しくなってきたので、コレを気にスカパーHD対応のBDレコーダーでも買おうかと思っている。

真夏になると、部屋の温度がとんでもないことになる。
3階建ての3階の角部屋なのだが、築30年以上。
おそらくまともに断熱のことなんて考慮に入っていないだろう。
仕事から帰ってくると、部屋の空気がとてつもなく暑い。
日中、外壁と屋上が日光によって熱せられて、その熱がダイレクトに部屋に篭ってしまう。
窓を開けて出かけたいところだが、防犯上の理由と、台所の内倒し窓が構造上網戸が付けられないので、窓を開けっ放しにすることも出来ない。
それでも普段は欄間を開けているが、それでも換気は十分とはいえず、仕事から帰ってくるとやっぱり暑い。
仕方ないので温度センサーでファンを回して強制的に熱気を外に排気することにした。
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12cm角のファンを4機。
温度センサーに、だいぶ前に買ってそのまま放置されていたワンダーキットの温度センサーキット(旧型)
微妙な場所にある柱のせいでデッドスペースとなっている場所に、突っ張り棒で棚を作ってそこにセンサーを設置。
温度センサーは仮設置のためケースに入れてないが、閾値あたりでばたつくため、違うものに変えようかなと思っている。
とりあえずは効果を確認しつつ、温度センサーをどのようにするか考えることにする。。